2018年度

発表タイトル 発表者名
(○発表者)
会議名 年月
植物工場における体内時計制御の重要性と時刻表示遺伝子群の共通性 〇谷垣悠介
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
植物工場ICTに向けたレタスの生物情報計測技術 〇守行正悟
宮城勇作
小野慎司
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
ハイパースペクトルカメラと機械学習を用いた植物体内時計情報の非破壊推定 〇長野将吾
谷垣悠介
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
極低振幅状態における位相リセットを用いた植物概日時計の位相応答曲線のパラメータ推定 〇増田亘作
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
分子時刻表手法における時刻推定精度の数理的解析および最適利用法の設計 〇高松優行
長野将吾
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
植物工場におけるレタスの成長分布ダイナミクス解析と生産性に関する研究 〇宮城勇作
守行正悟
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
植物工場におけるレタス生育トレーサビリティシステムの開発 〇小野慎司
守行正悟
宮城勇作
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
分子時刻表手法を用いた植物概日時計における非同期状態の解析 〇太田 雅人
高松優行
竹岡真梨
諸吉ほたる
福田 弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
ハイパースペクトル情報を用いた植物における概日リズムの時系列解析 〇三妙彬斗
長野将吾
福田弘和
2018生態工学会年次大会「大阪府立大学植物工場研究センターコンソーシアム共同研究成果報告会」 2018/06
太陽光植物工場におけるトマト概日時計の異常診断と生育評価 〇谷垣 悠介
福田 弘和
農業環境工学関連学会2018年合同大会 2018/09
概日時計に着目した大規模レタス植物工場の成長予測と生産安定化 ◯福田 弘和
守行正悟
農業環境工学関連学会2018年合同大会 2018/09
植物工場における苗診断情報を用いた収量の最適化 ◯福田 弘和
守行正悟
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
植物工場における概日時計の計測と制御に関する基盤的研究 ◯福田 弘和 日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
薬用植物ツボクサの全遺伝子発現解析と自生産地の気象データとの相関解析 福田 弘和
谷垣悠介
〇植田瑛晶
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
植物工場トマトでの強固なmpt設定と1時点サンプリングによる体内時刻推定 ◯谷垣悠介
福田 弘和
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
ハイパースペクトルデータの統計解析による植物概日時計由来のリズム検出 ◯三妙彬斗
長野将吾
福田 弘和
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
レタス苗の生理情報計測システムの開発と苗診断情報による成長解析 〇守行正悟
宮城勇作
小野慎司
福田弘和
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
大規模植物工場におけるRFIDを用いた育苗から栽培にかけたレタス個体管理システムの開発 〇小野慎司
守行正悟
宮城勇作
福田弘和
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09
Optical Flowを用いた植物工場におけるレタス苗成長予測のための概日リズム検出手法の構築 〇長野将吾
守行正悟
福田弘和
日本生物環境工学会2018年東京大会 2018/09

 

          2017年度

発表タイトル 発表者名
(○発表者)
会議名 年月
植物工場における植物の環境応答 〇福田弘和 大気環境学会近畿支部
植物影響部会2017年講演会

2017/05
植物成長予測制御研究室
~研究室設置に至るまで~
〇福田弘和 第5回「PFCサロン」
2017/05
局所的な光環境制御が概日リズムに及ぼす影響 〇諸吉 ほたる
関 直基
福田 弘和
第10回 京大-大府大―神大 植物工場研究グループ合同ゼミ 2017/06
【講演】
植物工場における起潮力同調栽培技術の効果検証と原理究明
〇福田弘和 大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
体内時計を活用した植物工場の技術開発
〇福田弘和 大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
分子診断の利用による栽培環境の最適化技術と分子育種の研究開発
〇福田弘和 大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
Global analysis of cultivar green perilla (Perilla frutescens) using the public database
〇谷垣悠介
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
概日時計推定におけるハイパースペクトルデータの有用性
〇長野将吾
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
1時点での網羅的遺伝子発現量を用いた植物の体内時刻推定
〇竹岡真梨
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
分子時刻表手法における解析周期とサンプリング数が時刻推定精度へ与える影響
〇高松優行
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
Development of the Seedling Diagnosis System Using Circadian Rhythms Information in a Large-scale Plant Factory
〇守行正悟
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
時系列画像を用いた育苗期におけるレタスの成長速度と概日リズムの解析
〇金田浩彰
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
植物工場レタスの成長分布と利益に関する数理モデル
〇宮城勇作
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
シロイヌナズナ根の概日時計におけるスクロール波の解析と数値計算
〇関直基
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
植物細胞集団の脱同期に伴うダークパルスに対する位相応答の変化
〇増田亘作
福田弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
【講演】
植物の概日時計システムにおける位相制御の精度とスパイラル形成
〇諸吉 ほたる
関 直基
福田 弘和
大阪府立大学 植物工場研究センター コンソーシアム 第41回研修会 2017/06
Non-destructive estimation of internal time information of Perilla using hyperspectral data and machine learning Shogo Nagano
Yusuke Tanigaki
Hirokazu Fukuda
Greensys 2017 - International Symposium on New Technologies for Environment Control, Energy-Saving and Crop Production in Greenhouse and Plant Factory 2017/08
時空間的な多波長計測と機械学習を用いた大葉における概日時計の時刻推定 〇長野将吾
谷垣悠介
福田弘和
日本生物環境工学会 2017年松山大会 2017年8月30日~
2017年9月4日
精密な光環境調整による細胞レベルでの概日時計制御 〇諸吉 ほたる
関 直基
福田 弘和
日本生物環境工学会2017年松山大会 2017年8月31~
9月4日
育苗期におけるレタスの時系列画像を用いた成長モデリングシステムの開発 〇金田浩彰
守行正悟
宮城勇作
福田弘和
日本生物環境工学会2017年松山大会 2017年8月30日~
9月4日
分子時刻表手法を用いた連続明期条件での植物概日リズムの周期長及び波形の決定 〇竹岡真梨
東孝信
福田弘和
日本生物環境工学会2017年松山大会 2017年8月31~
9月4日
分子時刻表手法に用いる時系列データの最適な計測と解析条件の設計 〇高松優行
竹岡真梨
福田弘和
日本生物環境工学会2017年松山大会 2017年8月30~
9月4日
レタスの出現閾値と購買率を考慮した植物工場の利益モデル 〇宮城勇作
守行正悟
金田浩彰
福田弘和
日本生物環境工学会2017年松山大会 2017年8月30~
9月4日
How plants sense and respond to environmental cycles
Antony Dodd (University of Bristol, UK) 、Hirokazu Fukuda (Osaka Prefecture University, JP)
CIGR World Workshop 2017/09
Growth and environmental change-independent genes associated with TOC1 in green perilla 〇Yusuke Tanigaki, Hirokazu Fukuda CIGR World Workshop 2017/09
極低振幅状態における位相リセットを用いた植物概日時計の位相応答曲線のパラメータ推定 〇増田亘作
福田弘和
日本時間生物学会学術大会 2017/10
Behavior of tomato photosynthetic related genes under continuous light conditions 〇Yusuke Tanigaki, Hirokazu Fukuda 日本時間生物学会学術大会 2017/10
遺伝子発現データの時系列解析 〇福田弘和 農林水産省平成29年度次世代施設園芸地域展開促進事業 愛媛大学植物工場研究センター平成29年度植物工場人材育成プログラム 2017/11
植物工場における概日時計の利用技術 〇福田弘和 ITbM-IGER @ Nagoya U 2017/12
植物工場レタスの環境応答と品種間差 〇福田弘和 近畿作物・育種研究会 公開シンポジウム 2017/12
【講演】
育苗期におけるレタスの時系列画像を用いた成長モデリングシステムの開発
〇守行正悟
金田浩彰
福田弘和
第11回神大-大阪府大-京大植物工場研究グループ合同ゼミ 2017/12
【講演】
連続明条件下でトマトの24時間の周期性は消失する
〇谷垣悠介
福田弘和
第11回神大-大阪府大-京大植物工場研究グループ合同ゼミ 2017/12
【講演】
植物工場における生産性向上のためのレタスの成長予測に関する研究
〇守行正悟 公聴会 2018/02
植物工場におけるレタス生育トレーサビリティシステム 〇小野慎司
守行正悟
金田浩彰
宮城勇作
福田弘和
農業食料工学会 関西支部 2018/03
分子時刻表手法を用いた植物概日時計の非同期状態における解析 〇太田雅人
高松優行
竹岡真梨
諸吉ほたる
福田弘和
農業食料工学会 関西支部 2018/03
ハイパースペクトル情報を用いた植物における概日リズムの時系列解析 〇三妙 彬斗
長野将吾
福田弘和
農業食料工学会 関西支部 2018/03

 

          2016年

タイトル

著者名

雑誌名

 High-Throughput Growth Prediction for Lactuca sativa L. Seedlings Using Chlorophyll Fluorescence in a Plant Factory with Artificial Lighting  Moriyuki Shogo, Fukuda Hirokazu  Frontiers in Plant Science, Vol. 7, pp. 394(1-8)
 Circadian Oscillation of the Lettuce Transcriptome under Constant Light and Light-Dark Conditions  Higashi Takanobu, Aoki Koh, Nagano J. Atsushi, Fukuda Hirokazu  Frontiers in Plant Science, Vol. 7, pp. 1114(1-10)
 植物工場における体内時計の利用技術-成長予測とオミクス診断-  福田弘和、谷垣悠介、守行正悟、関直基  BIO Clinica, Vol. 37(9), pp. 66-72